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法人向けオリシャン活用完全ガイド|販促・記念品・OEMまで

  • オリシャンドットコム
  • 3 日前
  • 読了時間: 3分

結論からいうと、オリシャン(オリジナルシャンパン)は「ナイトワークのお店のもの」だけではありません。販促キャンペーン、周年の記念品、社内表彰、そしてOEM生産まで——実は法人・企業での活用がどんどん広がっています🍾


この記事では、法人でのオリシャン活用シーンと費用の考え方、発注の流れまで、企業のご担当者様が知りたいことをまとめて解説します。オリシャンドットコムでも法人様からのご注文実績があり、そこで見えてきたリアルな活用例をお届けします!


◆法人でオリシャンが選ばれる3つの理由

1つめは、圧倒的な「特別感」。ロゴや写真が入った世界に一本のボトルは、既製品のギフトとは記憶への残り方が違います。


2つめは、写真に撮られる=拡散されること。贈られた側がSNSにあげたくなるビジュアルは、それ自体が宣伝になります。


3つめは、意外と手頃なこと。1本から作れて、まとまった本数ならさらに単価が下がります。「記念品=高い」のイメージが変わるはずです。


◆活用シーン① 販促・キャンペーンの目玉に

「ご成約のお客様にオリジナルボトルをプレゼント」「抽選で当たる限定ボトル」——販促の景品としてのオリシャンは、チラシやSNSでの見栄えが抜群です。商品やサービスのロゴを入れれば、そのままブランドの顔になります。


◆活用シーン② 周年・創立記念の記念品に

会社の周年、店舗の開店記念、プロジェクトの達成記念。日付と社名が入ったボトルは、飾れる記念品として長く残ります。飲み終わったあともインテリアとして置いてもらえるのが、消えもののギフトとの大きな違いです。


◆活用シーン③ イベント・パーティーの乾杯用に

社内表彰式、忘年会、レセプションパーティー。乾杯の瞬間にオリジナルボトルが登場すると、会場の空気が一段上がります。写真撮影のフォトプロップスとしても優秀です📸


◆活用シーン④ OEM生産・オリジナル商品化

「自社ブランドのシャンパンを作って販売したい」というOEMのご相談にも対応しています。オリシャンドットコムでは、詳細は公開できませんがライセンス商品のOEM製造実績もあります。商品企画の段階からのご相談も歓迎です。


◆活用シーン⑤ 大切な取引先への贈答に

御礼や節目のご挨拶に、相手の社名を入れた一本を。「うちのために作ってくれたのか」という気持ちの伝わり方は、定番ギフトではなかなか出せません。


◆オリシャンの費用は経費になる?

法人利用でよくいただく質問です。一般的には、販促・キャンペーンで使うものは広告宣伝費、取引先への贈答は交際費、社内イベント用は福利厚生費など、用途に応じた区分で処理されるケースが多いです。


ただし金額や用途によって扱いは変わるため、最終的な判断は顧問税理士さんにご確認ください。ご注文の際に領収書などの書類はきちんとお出ししますので、ご安心を!


◆よくいただく質問


Q. 何本から注文できますか?

A. 1本からOKです!お試しの1本も、イベント用の30本以上も、どちらも歓迎です。


Q. デザインはロゴデータを渡すだけでも大丈夫?

A. 大丈夫です。ロゴや写真をお送りいただければ、ボトルに映える形に仕上げてご提案します。完成イメージを確認してから製作に進むのでご安心ください。


Q. お酒が飲めない人がいる場でも使える?

A. 低アルコールの銘柄もご用意しています。乾杯のシーンに合わせてお選びいただけます。


◆発注の流れはかんたん3ステップ

①お問い合わせ(用途・本数・希望日をご連絡) →

②デザイン確認(イメージをすり合わせ) →

③製作・お届け。詳しくはご注文方法のページをご覧ください。


▶ ご注文方法はこちら


▶ お酒メニュー・料金はこちら


企業の節目に、販促の目玉に、世界に一本のボトルを。「うちの場合はどう使える?」というふわっとしたご相談も大歓迎です🍾


法人向けオリシャン活用ガイドと、企業・イベント向けに制作されたオリジナルシャンパンボトルのラインナップ
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